日本語を書く練習をしている

なんとなく面白そうだからと天狼院書店の「ライティングセミナー」を受講して、続けている。毎週課題を提出して、レビューをパスすると掲載してもらえる仕組み。誰かが読んでコメントをくれることが保証されているという楽しみというか、強制力というか……があるおかげで、4ヶ月以上書き続けられている。自分が何をしたいのか模索しながら書いている状態だが、誰かに読んでもらうための文章を書くのも、自分のための文章を書くのと同じくらいに、面白い。

かなり雑多なウェブサイトなので、自分が書いた記事をどこかにまとめておこうと思った。どこにまとめるか悩んだけれど、ひとまずここに置いておく。

おばあちゃんが死んだ《週刊READING LIFE Vol.69 「とにかく私を泣かせてくれ」》 | 天狼院書店
「世間体のために」ゲームがプレイできなくても《週刊READING LIFE Vol.67 「世間体」》 | 天狼院書店
日本から7時間、赤道直下で学ぶ日本史《週刊READING LIFE Vol.64 日本史マニアック!》 | 天狼院書店
仕事よ、消えないで!《週刊READING LIFE Vol.62 もしも「仕事」が消えたなら》 | 天狼院書店
家計管理なんてするな!《週刊READING LIFE Vol.61 クリエイターのための「家計管理」》 | 天狼院書店
タピオカの次に流行るのは、昆虫食!? | 天狼院書店
電車に乗って、出かけよう | 天狼院書店
「誰かに聞いて欲しい」を越えた、その先に | 天狼院書店
交通事故とマインドフルネス | 天狼院書店
遠くの誰かを、想うこと | 天狼院書店
ノーメガネ、ノーライフ | 天狼院書店
日本語がわからない外国人が、ボカロでJ-POPを作った | 天狼院書店
山歩きしてたら、空を飛ぶことになった話 | 天狼院書店
新幹線通勤で、優雅な暮らしをしませんか | 天狼院書店